8月21日、ラトビア共和国文化省ダツェ・ヴィルソネ事務次官および駐日ラトビア共和国大使館ズィグマールス・ズィルガルヴィス特命全権大使のご一行が本学を訪問され、小倉学長、後藤副学長、日沼教授(クリエイティブ・プロデュース表現領域)、西田准教授(スペース表現領域)、辻研究講師(アーティストインレジデンス)と懇談しました。

小倉学長より歓迎の挨拶があり、本学の教育・研究活動、国際連携の取り組みについて紹介した後、今後の交流の可能性について活発な意見交換が行われました。
今回のご訪問は、本学とラトビア国立芸術アカデミーとの学術交流を一層深める契機となり、今後の連携強化に向けた重要な一歩となりました。
