国立研究開発法人 水産研究・教育機構と本学は、2015年2月に包括連携協力協定を締結し、水産分野の魅力や価値を芸術の視点から発信する取り組みを継続して行っています。包括連携協力協定の一環として実施されている「水族をテーマにしたコンテンツ制作プロジェクト」では、水族をテーマに本学アート・デザイン表現学科メディア表現領域の学生がイラストを用いた冊子やグッズ制作、キャラクターデザインやゲームなどのコンテンツを制作しています。
また、今年度のプロジェクトについては、水産業界をリードする情報誌である水産タイムス(株式会社水産タイムス社発行)において、6月下旬に記事として取り上げられています。
本プロジェクトの成果作品は、7月19日(日)・20日(月祝)のオープンキャンパスにて展示されますので、ぜひご覧ください。