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学則・コンプライアンス諸規程

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学則

コンプライアンス諸規程

学校法人女子美術大学は、コンプライアンスに関わる諸規程を以下のとおり整備しています。

ハラスメントの防止に関する規程

ハラスメントの防止及び排除、ハラスメントに起因する問題が生じた場合の対応に関し必要な事項を定めています。

セクシャルハラスメント防止等に関する指針

セクシャルハラスメントを防止し、健全で快適なキャンパスを醸成し維持していくことを目的として定めています。

公益通報規程

公益通報保護法に基づき、学校法人女子美術大学の関係者からの組織的又は個人的な法令違反行為等に関する通報又は相談の適正な処理の仕組みに関する必要事項を定めています。

個人情報保護規程

学校法人女子美術大学及びその設置する学校が保有する個人情報の適正な取扱い、個人情報の保護を図ることを目的として基本的事項を定めています。

情報セキュリティ基本方針

高度情報化社会において、情報セキュリティの大切さを教職員に十分意識させ、情報資産を確固として守るため、情報セキュリティポリシーを定めています。

女子美術大学における公的研究費の管理・監査について

平成26年2月18日文部科学大臣決定による「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準)」改正にともない、ガイドラインに則した体制整備を進めました。また、公的研究費使用を厳正化するための規程と基本方針、不正防止計画を定めています。

最高管理責任者である学長が全体を統括し、統括管理責任者である芸術学部長、短期大学部長が最高管理責任者を補佐します。公的研究費の取扱いに関してはコンプライアンス推進責任者である研究所長が不正防止対策を実施します。

本学における公的研究費の使用に関する相談窓口
 事業推進グループ 03-5340-4667
本学における公的研究費不正使用の通報及び告発窓口
 総務グループ 03-5340-4501

利益相反マネジメントポリシー

学校法人女子美術大学の役員及び教職員が教育・研究及び企業等との産学官連携活動等を推進するにあたって、産学官がそれぞれに有する目的、役割の相違から、本学又はその教職員等について、いわゆる利益相反が生じる恐れがあります。本学は今後、教育研究機関としての自らの公共性、中立性及び倫理性を維持し、かつその透明性を確保するとともに、その説明責任を果たすべく、教職員行動規範に規程する各条項を遵守し、もって利益相反による弊害の発生を抑制するために学校法人女子美術大学利益相反マネジメントポリシーを定めています。