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2018.02.08
「被災地に音楽を」調査研究報告&シンポジウムを2月25日(日)杉並キャンパスで開催

本学杉並キャンパス110周年記念ホールにて、下記シンポジウムが開催されます。
本学ヤマザキミノリ教授(アート・デザイン表現学科ヒーリング表現領域)もパネラーとして登壇されます。


日時:2月25日(日) 14時~17時30分(予定)※会場13時20分
会場:女子美術大学 杉並キャンパス110周年記念ホール

申込み:お名前、連絡先、人数と御所族をご明記の上、以下の方法お申込みください。
お問合せ:日本フィルハーモニー交響楽団・音楽のモリ(担当・別府)
TEL:0353786311
FAX:0353786161
Email: musicforest@japanphil.or.jp
締め切り:2月18日(日)

出演者
阿部和代(南相馬市原町第一中学校教諭、吹奏楽部顧問)
ヤマザキミノリ(女子美術大学アート・デザイン表現学科 ヒーリング表現領域教授)
宮島達男(アーティスト、特別ゲスト)
太下義之(三菱UFJリサーチ&コンサルティング主席研究員)
マイケル・スペンサー(日本フィル コミュニケーション・ディレクター)
平井俊邦(日本フィルハーモニー交響楽団 理事長)

※この事業は、文化庁戦略的芸術文化創造推進事業に採択された
「コミュニティーと生きるオーケストラ『被災地に音楽を』7年間の被災地活動から見えてきたもの」
という切り口で開催されます。


232回に及ぶ被災地での音楽演奏や音楽教育活動に、
女子美術大学の「オモドック」
(アートによる心の復興支援プロジェクト )でも連携して活動してきました。